2026/01/30 12:46

ハロハロ・シア~(≧▽≦)

皆さま、お元氣ですが?

 


先日、美容室に行ったら、いつも担当してくださっている



美容師さんが、部屋の奥から

 「コツ。コツ。コツ。」と寂し気な音をたてながら


 

松葉杖をついて出てきました 


(;゚Д゚)え???どうされました?



 

家の前で転んで骨折したらしいです。

 

こちらは、今年雪が例年より少なくって

滑りやすく、転んで骨折する人が多いんですって。。。(;゚Д゚)氣をつけよう!



因みに、スリッパで歩いてたらしいです(≧▽≦)💦

玄関先や家の周りなら、店鳥もスリッパで歩いたりするので


それを聞いて、ちゃんと靴を履こうと心に決めました!

 

 

そして、大変恐縮ながら、いつも通りにカット等して頂きました(≧▽≦)

 

 

さて、本日は無塗装・天然木「銀杏」のお箸についてお伝えしようと思います!

 

 

先ずは、何故、無塗装・天然木にしたのか?

お話しましょう!(≧▽≦)

 

 

【連載:食卓から整う】←始まりました!(≧▽≦)

『お口に触れるものだから。「無塗装」が教えてくれる本当の味』

 

お箸は私たちが、一日に何度も手にし、そして「口に触れる」道具。


皆さんは今、どんなお箸を使っていますか?


「デザインが可愛いから」「セットで安かったから」


選んだ理由は様々だと思いますが、


そのお箸が**「何でできているか(塗装されているか)」**を意識したことはありますか?

 


🥢 「プラスチックの膜」を食べていませんか?


市販されているお箸の多くは、


ウレタンやラッカーといった化学塗料でピカピカにコーティングされています。



これは木を汚れから守り、扱いやすくするためですが、


視点を変えると、私たちは食事のたびに**「プラスチックの膜」を舐めている**ことになります。



お気に入りの料理、丹精込めて作ったお味噌汁。


その繊細な味の前に、塗料の独特な質感や、


わずかな「におい」が横切っているとしたら……。少しもったいない気がしませんか?



🌿 「無塗装」という、究極の贅沢

warmcalmがご紹介している銀杏のお箸は、一切の化学塗料を使っていない**「無塗装」**です。


無塗装のお箸を初めて口にした時、多くの方が驚かれます。



「あ、柔らかい……


「唇に吸い付くみたい」


それは、木が本来持っている温度や、細かな繊維の凹凸がダイレクトに伝わるから。



バリア(塗装)がない分、食べ物の温度も、


お米の一粒一粒の感触も、驚くほど鮮明に感じられるようになります。



🍚 味が変わる、瞬間。


例えば、炊きたての白いごはん。



無塗装の銀杏のお箸で運ぶと、木のほのかな温もりがお米の甘みを引き立て、


まるでお口の中で「自然」と「私」が繋がるような感覚になります。


お箸を変えることは、


味覚の感度を上げること。




それは、自分を大切にする「セルフケア」の第一歩でもあります。


毎日、当たり前のように繰り返す「食べる」という行為。


その相棒を「無塗装」に変えて、素材が持つ本当の味を、五感で楽しんでみませんか?




次回は、ちょっとドキッとするお話。


**「割り箸の『白さ』の裏側。環境と体に優しい選択を」**についてお届けします。


私たちが何気なく選ぶ一膳が、実は未来の地球とも繋がっている……そんなお話です。どうぞお楽しみに!

 

したっけね(^_-)-

皆、元氣で!



🌿 今回ご紹介したアイテム

[無塗装天然木・銀杏のお箸はこちら]

(https://warmandcalm.shopselect.net/items/132221663