2026/02/05 11:45

ハロハロ・シア~(≧▽≦)

皆さま、お元氣ですか?




今日も晴天の店鳥住む北海道!



ヒヨドリ、シジュウカラ、クマゲラ、何か知らんトリ(笑)

キツネ、アライグマ、ウサギ

などなど


連日、いろいろな動物達が姿を見せたり


足跡を残したりしています。



それをみて可愛い~と(´▽`)ほっこり♡

しております。




さてさて、本日は


「浄化セットの要」アバロンシェルのお手入れ方法についてのお話です。



「貝殻だし、放っておいても大丈夫でしょ?」

と思われがちですが


実はアバロンちゃん達も**「たまにはお風呂に入ってスッキリしたい」**と思っているんです( *´艸`)




1. 基本は「優しく乾拭き」


普段のお手入れは、柔らかい布で優しく拭いてあげるだけでOK


セージの灰やパロサントのヤニがついたまま放置すると、せっかくの虹色の輝きが曇ってしまうことも。


「今日も一日、私の身代わりになって浄化してくれてありがとう」


と声をかけながら拭くと


シェルの輝きが増す……



気がします(笑)(≧▽≦)☝




2. たまには「海水浴」でパワーチャージ✨


もともと海で育ったアバロンシェル。

なんとなく輝きが鈍ってきたなと感じたら、**「塩水」**で洗ってあげましょう!



コップ一杯の水に天然塩をひとつまみ。


その中で優しく洗って、真水ですすいでから、柔らかい布でしっかり水分を拭き取ってください。


「あ〜、故郷を思い出すわ〜」


というシェルの声が聞こえてくるかもしれません(≧▽≦)☝



3. 注意!「熱いお風呂」は厳禁


アバロンシェルは、急激な温度変化が苦手です。


「熱湯」で洗ったり、直射日光に長時間当て続けたりするのは避けてください。


シェルがびっくりして(;゚Д゚) ヒビが入ってしまうことがあります。


あくまで**「常温」**で、優しく扱ってあげるのが長持ちの秘訣です(≧▽≦)☝




4. 万が一、焦げ跡が気になったら


セージやパロサントを直接シェルの上で焚くと、どうしても黒い跡がつくことがあります。


これも「浄化の勲章」ではありますが、


気になる場合は、少量の重曹をつけた布で優しくこすってみてください。



でも一番のオススメは、「砂や水晶のさざれ」を敷いた上で焚くこと。

シェルを熱から守り、見た目もさらにオシャレになりますよ!


なくても、少しずつ焚く分には、それほど黒い跡はつきません(≧▽≦)☝



簡単でしょ!?

愛情持ってアバロンちゃんのお手入れしてみてくださいね!(≧▽≦)



したっけね(^_-)-☆

皆、元氣で!